【公式】武蔵小山で成長痛「オスグッド」専門の治療

「膝が痛くて練習を休んでいる」
「オスグットやセーバー病と診断される」
「大会が近いのにまともに練習ができていない」
当院の院長はこのような患者さんをたくさん施術して卒業させてきました。
成長痛・オスグッドは「得意」ですので私にお任せください。
あなたの膝を、元の状態に戻すサポートを全力でさせていただきます。
そもそも成長痛・オスグッドはなぜ治らない?

当院では、成長痛・オスグッドとなる原因は2つあると考えています。
- ある栄養素が日常的に不足している
- 膝・足の骨が数ミリズレている
この時点で、整形外科でよく言われる
- 使いすぎてるから
- 安静が足りないから
- ストレッチが足りないから
とは、視点が変わります。
上記3つは関係ないと思っています。
使いすぎても痛みが出ない人もいますし、安静にしても再開したら痛みが再発する人もいます。
私の場合は、膝と足首を整復することで力学的な負担を減らし組織を回復させます。
また、成長期ならでは食事を少し意識するだけで予後も変わります。
原因はそれほどシンプルです。
骨が数ミリズレてるって何?
これは、膝と足首の動きを「両足」で見るとわかります。
オスグッドになる人は両方の足を見比べると形が変わっているのがわかります。
ここでは、同業者も見ている可能性があるため、
詳しくは言いませんが、当院では独自の検査で確認します。
膝の骨だけでなる人もいれば、足の骨のズレも含めて問題がある場合もあります。
関節の角度が狭くなることで、筋肉の柔軟性が失われます。
その結果、しなやかに身体を使うことができなくなるため、無理をすればオスグッドと診断されるようになってしまうのです。
当院は原因の追求に1番力を入れています。

病院では「安静しかないよ」「成長期だからね」「体が硬いからだね」
と、具体的な解決策が提示されないことがあります。
当院は研究会の実験や結果により、オスグッドの原因を見つけています。
その原因を見つけてからは、治癒率が大幅に上がりました。
また、当院には超音波エコーがあります。
問診、視診、触診を行った後に、必要そうでしたら確認させていただくことがあります。
特に、炎症傾向が強い時期や組織の瘢痕化がみられる場合は使用することが多いです。
検証したからこそ自信があります

成長痛・オスグッドで困ったら武蔵小山の髙津接骨院へ!
最後まで見ていただき、ありがとうございます。
私は、以下の活動もしています。
- 大学非常勤講師として、トレーナーや柔道整復師を育成
- 全国大会出場校のリハビリスタッフ
- 実業団のトレーナー
- 整復操作実用研究会にて東京指導者
接骨院での施術だけでなく、確かな施術を全国に広げたり後進の育成にも励んでいます。
ご相談されたい方は、LINEで承っています。
あなたの悩みに対して、全力で向き合うことを誓います。
また、予約はホットペッパーor LINEでお願いしております。
オスグッドを治すチャンスを、ぜひ掴み取って下さい^^


